HOME > 連携の意義

地域における自然保護と「千年の会」

◎自然崇拝、自然信仰
◎日本人の巨樹・古木に対する畏怖・畏敬の念
◎生活に根ざした自然・樹木(農事暦、種まき桜等)
「地域主体の保護」
人が手を加え残してきた昔からの取り組み

古木・名木を後世に残すために

◎ネットワークにより「保護」の取組みを後押し(知恵知識の共有)
◎地域住民参加による「保護」の輪の拡充
◎観光客を「保護」の輪の中への組み入れ
「保護の対象」
古木・名木の保護
育む環境「里山・里地」の保護